ミルキング ジェルキング

増大トレーニングのミルキングとジェルキング、効くのはどっち?

ミルキングとジェルキング

 

ペニス増大トレーニングとして有名な方法に「ミルキング」と「ジェルキング」という2つのものがあります。
やり方は若干異なりますが、2つともペニスの血流を良くするためのトレーニング法です。

 

せっかくチントレをするんだったら効果のある方法と試したいですよね。
そこで、ミルキングとジェルキングのやり方、効果について検証してみました。

 

 

ミルキングの方法

ミルキングは4つのステップで行います。

 

  1. 親指と人差指でOKの形を作ります。
  2. OKの状態でペニスの根本を握ります。(小指が亀頭の方にある形)
  3. 牛の乳搾りの要領で中指、薬指、小指の順で力を入れて握っていきます。
  4. 逆の手で持ち替えて、2〜3を繰り返します。

 

ミルキングの特徴は牛の乳搾りのイメージで、ペニスの根本にある血液を亀頭に送り込むトレーニングです。
このトレーニングは亀頭を大きくしたい人には持ってこいです。

 

ミルキングの注意点

しかし、ミルキングは気を付けなければならないことがあります。

 

それは、急に血液が亀頭に送り込まれるため、亀頭や周辺の肌がその血液量に耐え切れず、亀頭や周辺を傷付けてしまうことがあります。

 

また、水ぶくれや内出血したりすることもあります。
もし痛みを感じたら、すぐにやめましょう。

 

ミルキングに過度な力の入れ過ぎは禁物です。
ゆっくり、時間をかけて、徐々に刺激に慣れるようにトレーニングしましょう。

 

 

ジェルキングの方法

ジェルキングも4つのステップで行います。

 

  1. ローションをペニス全体に塗ります。
  2. 人差し指と親指でOKサインを作り、ペニスの根本を握ります。
  3. そのまま指を亀頭の方へとスライドさせます。
  4. 亀頭の付け根まで来たら逆の手で2〜3を繰り返します。

 

1日に100回くらいが望ましいですが、やり過ぎは厳禁です。
ジェルキングもミルキング同様、亀頭を大きくしたい人には効果的なトレーニングになります。

 

ジェルキングの注意点

ジェルキングはOKサインので握ったまま指をスライドさせるため、皮(包皮)が伸びてしまうことがあります。
もちろん絶対伸びるわけでもなく、個人差はありますが、皮が突っ張ってしまうため皮が伸びてしまう危険があるようです。
力の入れ過ぎはもちろんNGですが、皮が突っ張った感じになったらすぐにやめましょう。

 

 

ミルキングもジェルキングも効果的な亀頭増大トレーニングです。
両方とも試してみて自分に合った方法を選択しましょう。